サイズが小さい人にはサプリメントより手術

手術

 

最近、流行のペニスを増大させる方法といえば「ペニス増大サプリメント」です。
しかし、エッチでペニスが抜けるほどサイズが小さい人にはおすすめすることはできないです。

 

理由としては時間がかかるからです。
わたしが小さいペニスのときは普通のサイズの人みたいに性行為が行いたいと思う気持ちは強かったです。

 

手術で大きくすることができるのを知らなかったのでペニス増大サプリメントを利用したことはあるのですが、効果が現れたとしても時間がかかるものだと体感しました。

 

しかし、手術であれば行って4日後からは大きいサイズのペニスでエッチを行うことができます。
効果があらわれるまでに待たされる時間が全然違うのですね。
病院の空き状況にもよるのですが、予定さえあえば手術を行おうと思って、1週間もしないうちにペニスを大きくすることができます。

 

かかる日数は無料カウンセリングで1日
注射を行う手術で1日
4日間は性行為を行えないので4日

 

合計で6日あれば大きなペニスで性行為が行うことができるようになっています。

 

ペニス増大サプリメントはお手ごろな価格なので人気がでるのも分ります。

 

ペニスを大きくするとなると手術だと安くても10万円近くするのですが、ペニス増大サプリメントであれば一月分で1万円〜1万3千円程度で購入することができます。

 

決して安い金額ではないですが、直ぐに用意することのできる金額かと思います。

 

ペニス増大サプリメントですが、効果が出るまでに時間がかかります。
色々と口コミを見ると5日で効果を感じたなど書かれていたのですが、わたしも実際に1月分飲んでみたところ、長さに変化はほとんど現れませんでした。

 

サイズまで測っていたわけではないので正確なことはわからないですが、確実に1cmは伸びていないです。

 

せいぜい、伸びていて1cm以下のミリ単になります。
効果を感じるまでにある程度かかったと書かれている信用できそうな体験談を読んでるとちょっとづつ効果がでてきて大きくなる速度も速くなるみたいですが、それでもわたしが伸びたのが数ミリ単位の話となるとまともにピストン運動することができるようになるには何ヶ月先の話になります。

 

多少大きくなった程度ではもともとサイズが小さい人だと抜けてしまいます。
ある程度のサイズが必要となるので時間は非常にかかるのですね。

 

エッチでペニスが抜けるほど小さい人にはサプリメントではなく、手術を行った方が良いと思います。
すぐに効果がでますし、確実ですからね。